農業に誇りを持ったお米作り
今井ライスファームの今井です。
長野県茅野市に生まれ、今井ライスファームとして成功や失敗を繰り返しながら、お米作りを行っております。日々努力や改良を重ね、また農業重機も規模に応じ適材適所のものにアップデートを行い、思い通りに実り、皆様においしいと言われたときは、最高の瞬間でございます。
農業に誇りを持ち、今ではここ八ヶ岳の麓を中心に500反(150,000坪)の農地にてお米を作っております。
東京ドーム5個分、75,000坪の広大な土地で、八ヶ岳の天然水から作られる自慢のお米
田を耕し、水をはり「代かき(しろかき)」をして田を整えます。代かきを終えた田に、ハウスで準備を整えた苗を植えます。
穂が徐々に大きくなり、茎がふくらむ時期は寒さに気を付けながら、田の水を深くし穂を守ります。稲の花のつぼみが大きく膨らみ花を咲かせ、受粉しお米を実らせます。
稲の色が緑から黄色に変わり、モミが固く重く垂れ下がるといよいよ刈り取りをします。コンバインで大きく育った大量の穂を刈り取ります。玄米にする「もみすり」をし、農産物検査を受け出荷準備を進めます。
今井ライスファームの今井です。
長野県茅野市に生まれ、今井ライスファームとして成功や失敗を繰り返しながら、お米作りを行っております。日々努力や改良を重ね、また農業重機も規模に応じ適材適所のものにアップデートを行い、思い通りに実り、皆様においしいと言われたときは、最高の瞬間でございます。
農業に誇りを持ち、今ではここ八ヶ岳の麓を中心に500反(150,000坪)の農地にてお米を作っております。
トラクター・田植機・コンバインなど、効率よくお米作りをするため、日々のメンテナンス加え、実際に農地を走らせ、経験を積み、その田の特徴を掴んだうえで機械を操らなければ、性能を発揮することはできません。
もちろん農業機械は便利になっていますが、細かい作業などは人の手を使わなければできませんが、進化を続ける農業機械をうまく使用しより効率的に持続化できるお米作りを心掛けております。
みなさんこんにちは!今井ライスファームの看板犬の『おと』です。
長野県の茅野市という八ヶ岳のふもとの自然豊かなところでお米をつくっています!
スタッフのみんなが安全にお仕事できるように、お米を作っている期間中は毎日田んぼに行きます!
今井ライスファームのとってもおいしいお米をぜひお試しください!
今井ライスファームの看板犬の『ゆう』です。
毎日スタッフとともに田んぼに出向き、お仕事のお手伝いをしていました!
雨の日も、寒い日も、暑い日もがんばって美味しいお米作りをしています。
うちの美味しいお米を全国の皆さんに食べていただきたいです!
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